正常圧水頭症の診断におけるタップ・テストでは,何mLの髄液を抜けばよいのか?

Vol.2, No.3, P.10 公開日:

2017年5月26日  

最終更新日:

2018年6月12日

【背景】

正常圧水頭症の診断におけるタップ・テストでは,何mLの髄液を抜けばよいのか?New York医科大学放射線科のThakur SKらは,この点を明らかにするために,臨床的にiNPHと診断された患者を対象に,髄液排除量とタップ・テスト後の歩行状態の評価スケールを(30m歩行時間とfunctional ambulation performance: FAP)を比較した(n=249).


メールで読みたい方はこちら

メルマガ登録する